CR海底天国7
1997年12月

-
業界に旋風を巻き起こした業界初の10.4インチ液晶搭載機。その画面の大きさと美しい画像にホール・マスコミ・ユーザーがただただア然!!
CRパチスロ放浪記6
1997年11月

-
アルカス枠に切り替わった第1号機。ブラウン管使用。第1種確率変動1回継続型。パチンコ機で、スロット気分が味わえたユニークな1台。
CRそれゆけ浜ちゃん2
1995年12月

-
ご存知、当社一の販売台数を記録し、知名度を世の中に広めた名機。キャラクターにはもちろん先代名物社長が登場。業界内では知らない人がいないぐらいの名実共に大ヒット機種。
タッチダウン
1995年6月

-
カタログに先代社長自ら出演し、カブリ物に初挑戦!第3種3回権利 、大当り全てに、3回権利発生迄高確率に!
生駒記念II
1994年10月

-
ソフト製作者の名前を機種名にした、初の3種(権利物)。2回権利シリーズ作にも担当者の名前が付き、一時話題となった。また、何処よりも先駆けて発表した業界初オールプラスチック枠に搭載。キャラクターも「プラわ君」と命名。
ちゃんこ(アレンジボール遊技機)
1993年3月

-
太陽電子時代のアレパチRの代名詞にもなり、誰もが打っていた名機。パチンコの1発機に対抗して考え出された正統派アレパチR。
※「アレパチ」はタイヨーエレック株式会社の登録商標です。
スーパーアレパチ(アレンジボール遊技機)
1992年2月

-
内規改正前の駆け込み受注が殺到し、社員総動員で製造を行った名機。センター役物のラスカルがヒットの予感を与えてくれた。
※「アレパチ」はタイヨーエレック株式会社の登録商標です。
ファンタジー7
1992年2月

-
当社初のパチンコ機で図柄が1コマ~4コマ手前で一旦停止、「ハズレ」だと思ったら再始動して「大当り」という機能を業界で初めて搭載しました。
ワイ・ワイ・ワイ(アレンジボール遊技機)
1989年5月

-
太陽電子時代のアレパチRの代名詞にもなり、誰もが打っていた名機。パチンコの1発機に対抗して考え出された正統派アレパチR
※「アレパチ」はタイヨーエレック株式会社の登録商標です。


